【これから大学生になる人必見!】知って得する一人暮らしのポイント7選とおすすめのエリアまで徹底解説!

✅この記事の信頼性

この記事を書いたちょっぴり変な人

現在は大学生をやりながらブロガーとして活動するほか、プログラミングスクールを経営させていただいてます。

・国立理系大学生
・絶賛、一人暮らし中!
・ブロガー
・経営者
・営業マン

※僕自身が、30~50件くらいの物件を見てきてその際に、ひとり暮らしするときに気を付けた点があるのでそちらをご紹介いたします!

本記事の内容

・一人暮らしのポイントってあるの?
・大学で有意義な1人暮らし生活を送りたい!
・1人暮らしのおすすめのエリアってどこ?

以上の悩みをす・べ・て解決できるような記事をご用意しました。

この記事でご紹介する「知って得する一人暮らしのポイント7選~住むならここだ!大学生におすすめの1人暮らしエリア」を知れば、あなたも大学生になってからとても有意義な大学生活を送ることができます!

この記事を読んで、

知らないと損する1人暮らしのたった7つのポイントを知ろう!(^^♪

では、最後まで気楽にお読みください(^^♪!

はじめに:大学生の一人暮らしでおすすめのエリアの選び方

結論:今、住んでいる所と違う環境のところに住もう!

結論から言うと、あなたの実家や今住んでいるところと全く違うようなところに住むようにしましょう!

よく耳にするのが「東京などの都会の方がいい!」であったり「地方の方がいい!」というような情報でありふれています。ですが、なぜ僕がこのような結論を出したかの理由も具体例を出しながら説明していきます。

具体例

・沖縄(地方)に住んでいる場合→東京・大阪などの都心部で一人暮らしをする。
・東京(都会)に住んでいる場合→行きたい大学の中で地方の所をえらんで一人暮らしをする。

理由:大学生のうちは色々な体験をすべきだから!

大学生の僕が大学生のうちにすべきことって何なの?とよく聞かれるのですが、僕はよくこう答えています。大学生でやるべきことは、「今まで、したことがないような色々な体験をすべき!」と答えています。

大学生が色々な体験をすべき理由とは?

色々な経験をすることで、「自分の視野を広げて、将来やりたいことを探すためです。」大学生は社会人と違って「時間があります。」ですので、大学生のうちにしかできないことがたくさんあります。

なので、時間があるうちに色々なことを体験することで自分の見える視野を広げ将来のやりたいことやなりたい将来像を見つけるためだと思っております!

コツ:行きたい大学から今の環境と違ったエリアを決めよう!

結論:一人暮らしのたったつのポイント!

一人暮らしのたったつのポイント

  1. 家賃の目安
  2. セキュリティ・防犯の面
  3. ネット環境
  4. バス・トイレ・独立洗面台
  5. コンセントの位置など
  6. 自炊する曜日を決めておく
  7. 掃除する曜日を決めておく

①~⑤:物件を借りる前のポイント

①~⑤は、物件を借りるときに抑えておくべき点です。

他にも不動産を借りるときに注意すべき点はありますが、今回は最低限これだけは抑えておけば損しない!点をつに絞って説明します。

⑥・⑦:大学生で注意すべきポイント

⑥・⑦は、「大学生が陥りがちな失敗」をしないようにするためのポイントです!

一人暮らしのポイント①:家賃の目安

結論から言うと、

・地方→3万~5万

・都心部(東京・大阪・愛知付近など)→4万~7万

僕自身、今は愛媛大学の2回生で愛媛に一人暮らしをしているのですが、

周りの大学生の平均の相場も万円程度です。(地方の場合)

大学生の家賃は、安くてもOK

よくいる大学生の例

せっかく初めての一人暮らしなんだから家賃は高いところがいいな~。

と思っている方多いと思います。
※僕も当時、7万円のところを借りようとしてました。笑

最初は高いところを憧れる気持ちは分かりますが、家賃は安くても不便がないので迷ったら家賃が安いところがオススメ!

注意最低限、自分の条件が合うなかで安い物件をえらぼう!

あらかじめ、最低限の物件の条件をメモしておくとスムーズに決めれるのでおすすめです!

具体例:

個人的な理想のメモ

✅7畳以上がいい
✅独立洗面台が欲しい
✅インターホンありがいい
✅給湯器付きがいい

一人暮らしのポイント②:セキュリティ・防犯の面

一人暮らしをするとなると良い点ばかりではありません。一人暮らしをするなら特に、このセキュリティ・防犯の面は最低限抑えておきましょう!

女性の方はセキュリティ面が、一番重要

一人暮らしの女性となると、ストーカーされたりなにかしら事件に巻き込まれたりする可能性もあるので特に女性の方は家のセキュリティ・防犯の面をしっかりしましょう!

結論から言うと、以下の項目だけおさえておけば大丈夫です!

・テレビモニター付きインターホン
・ドアチェーン
・2階以上

上記の3つがある物件を優先的に選びましょう。女性の方は特に、外出の際はきちんと施錠をするようにしましょう!

上記の3つだけ意識すれば、基本的に最低限のセキュリティ・防犯の面では大丈夫です。

男性はそこまで気にしなくてOK

男性は、女性ほど事件に巻き込まれたりする可能性が低いのでめちゃくちゃ気を付ける必要はないのですが、最低限上記の項目などを気を付けるようにはしましょう!

一人暮らしのポイント③:ネット環境

それこそ最近の大学生は、コロナウイルスが流行ったこともあり「オンライン授業」が主流になってきました。

まだ大学生じゃなくてこれから大学生になる人も少なくとも「オンライン授業」はあると思うので、ネット環境を気を付けるようにしましょう!

・ネット環境の選ぶときのコツ

結論光回線の安いWi-FiでOK!

基本的に、電化製品を売っているお店の安めのWi-Fiでも全然、大学のオンライン授業など支障なく受けれているので困ったらお店の人に聞いておすすめのWi-Fiを買うようにしましょう!

もとからWi-Fiが付いているアパートもある!

もとからWi-Fiが集合住宅(アパート・マンション)全体で共同のWi-Fiがついている場合もあるので、物件を借りるときに確認しておくとあとあと楽なのでおすすめです。

注意:もとから付いているWi-Fiは遅い可能性が高い。

大学のオンライン授業などで支障が出てきたら新しいWi-Fiを買うようにしましょう!

一人暮らしのポイント④:バス・トイレ別か?独立洗面台があるか?

物件を決めるうえで、バス・トイレ別がいいのか?独立洗面台がある方がいいのか?をあらかじめ決めておきましょう。

今は、バス・トイレ別や独立洗面台がついていても基本的に安くで借りれる物件もあるので不動産の方に色々聞いてみてください!

一人暮らしのポイント⑤:コンセントの数・位置

一人暮らしをするうえで、コンセントの数と位置を確認しておくことは必須です。そうすることで、入居した後に「失敗した~」と気付くことが減るので非常におススメです!

よくいる大学生のNG失敗例

トマト🍅

トマト🍅

愛媛大学 理学部 物理学科

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